2023年4月1日より
自転車に乗るすべての人の
ヘルメット着用が 努力義務 になりました

スクールヘルメットについて…

生徒の皆さまへの直接販売は行っておりません

道路交通法改正について

データで見るヘルメットの重要性
データで見るヘルメットの重要性

自転車通学の安全と
“未来”を守るために

自転車事故の死傷者

全体の約3割が

自転車事故における死傷者は全体の約3割が10代

自転車事故における死傷者は全体の約3割が10代。
その中でも高校生が大半を占めています。
これは通学時に自転車を利用する割合が10代、
特に高校生に多いことが要因と考えられます。

また、死傷者の9割はヘルメット未着用で、
高齢者と高校生の割合が高くなっています。

生徒の皆さんの輝かしい未来を守るためにも
万が一の自転車事故に備えた安全対策が必要です。

年齢層別自転車乗用中死傷者数(令和元年)
年齢層別自転車乗用中死傷者数(令和元年)
人工10万人当たり年齢階層別死傷者数/自転車乗用中死傷者数の通行目的別割合 人工10万人当たり年齢階層別死傷者数/自転車乗用中死傷者数の通行目的別割合

自転車事故での損傷で最も多く、
最も死亡に至りやすい損傷個所は

自転車乗用中の死者の致命傷の部位は「頭部」が圧倒的多数を占めています。
これは転倒の際の路面や縁石での強打、自動車等との衝突で車輪に巻き込まれたり車体や外板で強打することが多いことが原因といわれています。
これらによって頭蓋骨骨折や脳挫傷、脳しんとうを起こすケースが多く、死亡に至っています。
「手軽な乗り物」という油断を生みがちな自転車ですが、万が一の事故で頭部に損傷を受けると死亡に至る事故に繋がります。

自転車乗用中死者の人身損傷主部位
自転車事故の損傷部位別/損傷程度による損傷部位
自転車事故の損傷部位別/損傷程度による損傷部位

頭部を守るヘルメットの着用が最も大切であると言えます

頭部を守る
ヘルメットの着用が最も大切

であると言えます

ヘルメットの着用・非着用時の
衝撃比較

「ヘルメット装着の場合」と
「ヘルメット未装着の場合」の
人体モデルを使った「転倒実験」
シミュレーション結果

ヘルメットの着用・非着用時の衝撃比較
ヘルメットの着用・非着用時の衝撃比較
※応力とは…
転倒時の加速度や角度、接触する物質の硬度などを総合的に加味して解析される「損傷作用を及ぼす力の総和」で、シュミレーション結果は頭蓋骨にかかる力の強さと作用が及ぶ範囲を表している。27MPa以上では骨折の可能性が極めて高くなる。

転倒実験の結果、ヘルメットの重要性が浮き彫りとなりました。「ヘルメット装着」の場合には、比較的軽微な応力(頭蓋骨にかかる力)が、接触部分を中心とした限られたエリアで作用するにとどまりました。一方、「ヘルメット未装着」の場合、頭蓋骨骨折を起こすに十分な応力が広い範囲にわたって作用していることがわかります。

学生の皆さんの大切な命を守るためにも
ヘルメット導入を是非ご検討ください

学生の皆さんの大切な命を守るためにも

ヘルメット導入を

是非ご検討ください

導入スケジュール

学校関連施設での導入の流れ

学校関連施設での導入の流れ

1カ月~

3カ月~

お問い合わせ

商談

生産手配

お届け

  • 予算、スケジュール
    などご相談下さい

  • ● ヘルメットの選定
     (モデル/カラー)

    ● サイズフィッティング
     (サイズ/数量)

    ● 導入スケジュールの立案

    ● 購入ルートの選定

  • 数量により
    期間は異なりますので
    ご相談ください

  • 代理店様、販売店様より
    お届けいたします

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ますので ご相談ください

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お届けいたします

通学用ヘルメットは地元の販売店様を通してお届けしております

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当社

全国

代理店

地元

販売店

学校関係・個人

通学用ヘルメットは地元の販売店様を通してお届けしております

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導入実績

導入実績

高校での導入の広がり

全国各地の教育委員会によって、自転車通学をする高校生の自転車ヘルメット着用を義務化したり、自転車通学の許可条件にヘルメットの所有や着用を校則化する動きが広がっています。
これまで愛媛県、大分県、鳥取県、山口県、熊本県、鹿児島県、福岡県ほかで実施されており、地域によってオージーケーカブトの製品が“推奨品” に選ばれています。

スクールヘルメット高校導入実績No.1 スクールヘルメット高校導入実績No.1
2016年:愛媛県 2021年:大分県・群馬県・鳥取県 ※2021年9月時点 自社調べ 2016年:愛媛県 2021年:大分県・群馬県・鳥取県 ※2021年9月時点 自社調べ
商品情報

中高生向け通学用ヘルメット
ラインナップ

サイクルヘルメット国内シェアno.1

オージーケーカブトのヘルメット

こだわり

safety

日本基準であるSGマークを取得した

高い安全性

オージーケーカブトの通学用ヘルメットは
すべて日本の基準であるSG基準認定品です。

※
製品安全協会では、SGマーク付き製品の欠陥により、人身損害が生じた場合に備えて、損害保険会社と生産物賠償責任保険契約を結んでいます。SGマーク付き製品の欠陥により、人身損害が生じたと認められる場合、事故原因、被害の程度などに応じて、賠償措置を実施します。(ただし使用期限より3年の期限あり)詳しくは製品安全協会のWEBサイトをご覧ください。
「SG基準認証品」

自転車ヘルメット
「SG基準認証品」とは?

一般財団法人製品安全協会が国際的な製品安全基準を元に定めた、日本国内独自の厳しいテストに合格した製品のみに与える認定の証しが「SG(=Safety Goods)マーク」。このマークが入ったものは安全性が高く、また製品の不具合により人身事故が発生した場合の賠償制度も用意されています。KABUTOのヘルメットはSG基準認証品です。

JAPAN FITTING

国内の頭部データに基づいた

ラウンド形状

国内の頭部データに基づき、
ぴったりフィットさせるために
ラウンド形状の商品開発を行っています。
ヘルメットは大きすぎても小さすぎても
万が一の事故の際に機能を
十分に発揮できない可能性が高まります。

ぴったりサイズを使用することが大切です

ぴったりサイズを
使用することが大切です

万が一の転倒の際にずれたり外れたりしてし
まう危険性があることはもちろん、毎日かぶ
るものだからこそぴったりの被り心地が生
徒の皆様にとって大切なことです!

海外メーカー

に見られるヘルメット形状

海外メーカー

縦長に近い形状の内部設計が多い

オージーケーカブト

のヘルメット形状

オージーケーカブト

国内の頭部データに基づいた
円形に近い内部設計

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自転車ヘルメット

国内シェアNo.1

子供用・通学用、および一般向け自転車ヘルメットの国内シェアトップブランドです。

※
年間自転車用ヘルメット国内販売個数
(SG基準品・当社調べ)

(公財)日本自転車競技連盟、
(一社)日本パラ陸上競技連盟の
オフィシャルスポンサーとして

日本代表チームに
ヘルメットを提供しています

海外メーカー
ヘルメットガイド ヘルメットガイド

オージーケーカブト
「ヘルメットガイド」

ヘルメットをかぶろう!

● ヘルメットのお手入れ・選び方  
● よくある質問  
● アフターフォロー(補修パーツなど)…など

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